隠し扉を見抜けるか

日々思ったことを。

アンチはアンチの言葉を信じる

以前Happyさんのアンチブログというのを読みました。
当時疑問に思っていることがあって片っ端から調べていた時に見つけたんだけど、そのアンチブログを読んで思ったこと。

この情報

間違ってる!!!!!

その人は誰から聞いたとか元ファンとかではなく、Happyさん?なんなのこのひと?から書いてるブログだったみたいで。

いやいやいや、その情報は過去のブログ読めばちゃんと載ってるから!
ということですら憶測というか記憶に頼って書いていてびっくりした。
もちろんその答えは過去ブログを遡れば残っている情報で消されてないです。

何でわたしがその情報について覚えていたかと言うとちょうどHappyさんを知ったあたりに読んでいた時期のブログの内容なのでとても覚えていたのです。

あれー?わたしの記憶だと○○のはずだけど……

と思って検索したらちゃんとそれは残っていた。
アンチブログ書くなら遡って検証してから書いてくれー。

で、それを真に受けた他のアンチの人も
○○だったんだ!て他のブログだか掲示板で書いていて。

そこでようやく気づいた。
わたしの知りたい情報はここでは手に入らない……。
その後わかったから調べることはなくなったけど。

ブログで書いてなくても最近は本人さんが全部動画で話していて。
動画はありすぎてとてもじゃないけど全部見れないし、あれを全部見るのはファンだけだけど。
でも自分を嫌いな人にわかってもらう必要がないから動画で話してるんだろうなと思った。

よってアンチブログや掲示板は古い情報(うわさ)が飛び交っているだけので、そりゃ本人たちも気にしないよねーと改めて気づく。

たまに関係者からの情報として書いてる人もいるけどそれこそ本当か信じる手段はないわけで。
被害者ではなく関係者って同業者だよね?と思うとそんなところに情報提供する気持ちをかんがえると、うわってなる。
そんな同業者と関わりたくない。

元ファンで嫌な思いをしたとかなら、出すところなくてそこに情報を送ってしまったとかならわかるけど。