隠し扉を見抜けるか

日々思ったことを。

需要は

前からなぞなのですが、たまに

しくじり会

というのを有料で開いている人がいて。

しくじり会というのは、自分の失敗談をシェアするものみたいなのだけど今成功してる人が過去のしくじり話を話すならともかくなににもなっていない人のしくじり話をお金を払って聞きたい人なんているの?
今も進行形でしくじってる人間の失敗談に需要があると思う根性が嫌。

と、観察してたけど実施されてなかったので需要はなかったようだ。
そりゃそうだ。

スピ界隈では出し惜しみするなって教えのわりにブログで宣伝して有料のお茶会に呼び込もうという考え方がせこすぎる。
でもそういう人多いよね。
開催する人も図々しいけど参加する人はそのお金を別のなにかに使えることを考えた方がよい。